2010年01月31日

Dive Into Your Body



 今回新企画として「TMNで行こう」やろうと思います。
一回目の第一弾はDIVE INTO YOUR BODY です。

DIVE INTO YOUR BODY (ダイヴ・イントゥー・ユア・バディー)89年7月にリリースされたTMN20曲目のシングルである。
小室哲也が初めてシンクラヴィアで作曲した事でも有名である。

 シンクラヴィアとはアメリカ合衆国のニューイングランドデジタル社が開発したシンセサイザー、サンプラー、シーケンサーなどの音楽制作環境を統合した電子楽器である。
 実験的音楽の作曲にこのシステムがよく使われ、中にはフランク・ザッパの「ジャズ・フロム・ヘル」もシンクラヴィアによって作曲された。
 現在はPCも進化しておりMIDI音源などデジタルオーディオワークスが主流。性能はシンクラヴィアの方が上だか、コストパフォーマンスが高すぎるのでしだいに使われなくなった。
この曲が作曲された時まさにそういう時代だったので、音楽業界にとって転換期だったといえるかもしれない。
現在では最新のマッキントッシュでシンクラヴィアのシステムを再現するシステムがあり、一部の音楽家で仕様されている。

 このDIVE INTO YOUR BODY はB'zの松本孝弘が参加した最後の作品でもある。
ヒットはしたがチャート最高ランク二位。だかライブでのアレンジは上の動画でもわかる通りに反響も大きかった。
 小室はシングルデビュー曲「RUNNING TO HORIZON」はこの曲から生まれた。たしかにAメロのコード進行やLALALAから入る所はおなじである。
「RUNNING TO HORIZON」も筆者は好きな曲だか、できれば宇都宮隆にうたわせてみたかったなと思う。

 この時のTMNの三人が一番最高だったのではないかと思う。
このライブの一ヶ月前突如TMNのプロジェクトは「終了」宣言し、動画はTMNの最後のライブ映像である。この後一旦活動を終了し、それぞれ三人が別々で活動するのである。
時代はバブルが崩壊し混乱期にあった。
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2010年01月27日

東京オートサロン 女の子編

東京オートサロン最終版です。
今回は女の子編です。
たんとごらんあれ〜。

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IMGP0164.jpgランボのムルシェの両脇に立つ美女。
やっぱスーパーカーに美女は似合いすぎ。
めちゃくちゃかっこよく見えます。

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IMGP0231.jpgハンコックのレースクィーン達。
やっぱかわいいなあ〜。
去年サーキットにも出ていたし。今年もがんばって参加してねハンコックさん。


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SN340835.jpgニスモのブース。
はっきりいって東京モーターショーより全然盛り上がってました。
だから市民はエコなんて興味ない。
減税対象車だから興味ある。
政府ももっと減税すれば車の販売台数増えるんだけどな〜。

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IMGP0198.jpg東京オートサロンでカメラ小僧相手に嫌な顔ひとつせず笑顔を振りまいてくれた女の子達。
ほんとご苦労様でした。



















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東京オートサロンパート2

IMGP0080.jpg東京オートサロンその2。
今年は昨年よりも出展数が多く、東京モーターショーと間逆の結果になっているオートサロンは、沢山のカスタムカーが出展されていた。
どれも写真掲載したいが、さすがに重くなるので、筆者の独断と偏見をもって選びました。

IMGP0089.jpgワゴンの中にバイクが…。
バイクのトランポート用に改造したモノ。
最近のワゴンで大きいんだなと思っていたが、なんと屋根がかなり高くなっていた…。
これなら普通の軽トラで運んだ方がいいんじゃないの…。
内装がきれいだったが機能美にかけているのが残念

IMGP0130.jpgフェアレディZS30。
これを今風にきれいに仕上げたらこういう風になるかもしれない。
なんともきれいな黒の艶。アルミホイール(だと思うが違う?)。内装も金かけておりきれいだった。
こんな車転がしてみたいもんだね

IMGP0135.jpgL28は海外モデル限定で、国内では入手が困難といわれている。
そのエンジンをさらにパワーアップして350馬力。
すごいね。ぜひエンジン音とか聞いてみたいし、実際走らせてどれくらい速度でるのか、トルクはどうか見てみたい。

IMGP0203.jpgセリカクーペステルスタイプ(うそうそ)。
でも米軍でもステルスタイプの車を開発したし、日本も航空自衛隊と共同開発してステルス格闘カーなんてのを作ってくんないかな。ネタとしておいしんだけど。

IMGP0205.jpgフェラーリF430。
あのフェラーリをここまでカスタマーしちゃうとは、なんかもったいないけど、それでもかっこいいからいいか。
これを街中で走らせて見たいね。特に助手席は美女付で。

IMGP0210.jpg雨宮ブースで見た痛車。プロチューナーの雨宮がデザインすると痛車でもここまでかっこよく見える。
いいですか全国の痛いコ達。デザインというのはこういうモンですよ。痛車を考えているならここまで作りこまないとだめなんですよ。
でも、俺様はいっさい痛車は認めないけどね。

IMGP0213.jpgトヨタのセラをサウンドに特化した車。
バーチカルドアでばりばいのサウンドを車内に響かせながら首都高を走るのは気持ちよさそう。
この車に一瞬ときめいたが、改造費を聞いてひいた…。

SN340847.jpg元の車がなんだったのかおもいだせないカスタムに仕上げた車。
全長が無駄にながいし、ダウンフォースは得られなそうだか、なぜこんな形にしたかわかる気がする…。
誰だって一度はフォーミュラーカーに乗りたいよね。うんうん。
どうぜならもっと徹底的に作ってほしかった。
サイバーフォーミュラーのように6輪とかね。

SN340846.jpg最初はGT−Oかとか、フェラーリかと思ったが、フェアレディZを改造した車でした。
ライトとエアロをいじってある。
これはこれでかっこいい。
価格は約260万円だったような気がした。
確かに安いけどリスキーな買い物になりそう。

SN340851.jpg最後はカスタムカーで一番もりあがっていたトヨタのブース。
頭文字Dで有名なスプリンタートレノ。しかも漫画と同じセッティングだから驚いた。
これで峠とかバトルしてみたいかも?。
あの本家トヨタがカスタムしたのだから、性能は間違いない。後はドライバーの腕!?

SN340852.jpgそしてFT−86新型トレノ。
まだ販売されてないのにもうチューンアップされている。
リアウィングがかっこいい。あと小型なので転がしやすそうである。
目も攻撃的でいい。フロントもカーボンで仕上げているし、ホイールも頑丈そう。
この二台が今年のオートサロンの目玉でした。

次回ラスト女の子編
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2010年01月26日

東京オートサロン

先週東京オートサロンが開催され、三日間で24万人訪れた。
その内容を一挙公開。

まずはスーパーGTから

IMGP0111.jpgスーパーGT09年GT500部門チャンピオンカーペトロナストムスSC430。
脇坂寿一選手は去年あと少しという所で各ライバルに抜かれスランプに陥った。また去年からコスト削減の為、テストが禁止され練習不足が選手達を苦しめた。
IMGP0114.jpgまたセカンドドライバーのアンドレ・ロッテラーもシーズン中に父親が死去するなど精神的に苦しい時もあった。
そんな時でにチームは一丸となってドライバーを支え、ドライバー達も奮起した。優勝回数は一回だけだか、他のレースで確実にポイントをゲットしたおかげでタイトルを獲得することができた。
 今年はカーナンバー1でGT500を走る。

IMGP0099.jpgダンロップサードSC430。
昨年前半はあまり成績はよくなかったが、第五戦SUGOで二位表彰台、最終戦でも8位から5位にあがるなど健闘し、日産GT−R陣営を押さえ、ペトロナストムスを援護(するような格好)になった。
今、期待されるチームである。

IMGP0145.jpgARTA NSX。
このチームも不運に泣いた。前半は大クラッシュに巻き込まれたり、メカトラブルでコース上で炎上したりいい事がなかった。
だか第7戦富士で優勝し、最終戦NSXラストランでも優勝、優秀の美を飾った。
13年間日本のGTレースで戦い続けたNSXは毎年進化しつづけてきた。しかしレギュレーションによって端の方に追いやられてしまい、さすがに限界だった。
今期ホンダは新型HSV−10でタイトルを取りにいく

IMGP0104.jpg中島悟監督率いるエプソンNSX。
エプソンNSXは昨年全然いい所がなかった。
チームのミス、マシントラブルで全然前にいけなかった。
第七戦富士でPPを取るも、エネオスSC430に後ろから追突されてポイントゲットできず、いい所は最終戦でなんとか6位でポイントゲットできた事。
だか、エプソンのカラーリングは一般候補から来たもので、ファンの人気も高い。
今年も募集しているのだか、はたしてどんなカラーリングがHSV−10に塗られるのか楽しみである。


IMGP0082.jpgGT300部門のタイトルを制覇したウェッズスポーツIS350。
GT300は3台同ポイントでならび目の離せない総力戦となった。そのきびしい戦いを制したのがウェッズスポーツのわれらの兄貴織戸学と昨年から参加した片岡龍也である。
今年もたのみまっせ兄貴。二連覇だ

SN340844.jpgハンコックポルシェ。
ハンコックは昨年予算不足でスポット参戦(たった3戦だけ)しかできなかった。
それでも第二、第三戦は連続優勝するなど韓国メーカーの意地をみせてもらった。だから私はハンコックを高く評価する。
ハンコックのタイヤは毎年進化し続けている。
だかブリはもとより、ダンロップ、横浜、そして昨年からミシュランもスーパーGTに参戦しておりタイヤ世界大戦と言っても過言でない状況になっている。

IMGP0215.jpg同じハンコックのブースでX360のゲームで来場者と楽しむ木下選手と司会者。
俺もハンコックの帽子ほしかったな〜。
木下選手はようしゃないタイムを出し、来場者も苦戦した。
レースクイーンも登場するなどある意味一番盛り上がっていたブースでもある。
できれば今年はフル参戦してほしいな。

IMGP0200.jpgスーパーGTエースチームのニスモでは来場者にタイヤ交換体験のできるイベントをやっていた。
来場者はまっすぐタイヤを入れなおすのに苦労していた。
ニスモのメカニッククルーはスーパーGT一なのでもっとすばやく華麗にできるのだろう。
今年から給油の口径が小さくなるのでピット作業は数十秒遅くなるといわれている。
こうした事からますますメカニッククルーの作業は勝敗にからんでくると思われ、重要視されている。

その他
IMGP0098.jpgベントレースピード8レースカー(だったけな…)。たしかルマン仕様だったはず。
ダンロップのブースでみかけた。
ブリティッシュグリーンがしぶくてかっこいい。
おそらく03年も物かなとおもうが、違うかな?。

IMGP0091.jpgメルセデスベンツ。おそらくSL55。ツーシーターでかっこいい。
あまり街ではみかけない高級車だか、私の近所の近くでは停まっているのをよく見る(なんでかな…)。

IMGP0117.jpgトヨタのランクル・パリダカ仕様。
パリダカは三菱が撤退したが、昨年末あたりに突如トヨタが出場を決めた。
環境にやさしいディーゼルで苦しい戦いをしたが、みごと市販車部門で優勝した。初参加で優勝はめずらしい。世界のトヨタは未だ健在。

IMGP0121.jpgD−1車で優勝した車みたいである。
D−1はドリフトの芸術性を競う物で、正直私にはよくわからない。
だか、ファンにはわかるらしい…。

次回につづく。
posted by Z at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | カー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月05日

2010年チキチキサバイバルゲーム

サバゲー10.jpg去る1月2日。
某県某所にてサバゲーに行ってきました。

ここでサバゲーって何という人に簡単に説明すると戦争ごっこです。
しかし、欧米では日本よりずいぶん先に行われていたスポーツとして行われ、日本に入ってきた訳。
当然スポーツなんでしっかりとルールがあります。まず、法律で定められた以上の威力を持つエアーガンでの使用の禁止。
弾は体以外の装備に当たっても戦死扱いになる。
ゴーグルは絶対にかける必要あり。初速を制限されたとはいえ目に当たれば失明は免れないから。
セーフティー内でのから撃ちも駄目などなど。
このように安全と公平性があるのです。
本物の戦争なら勝つため、相手を殺すためあらゆる手段は選ばないのだから、サバゲーはちゃんとしたスポーツなのです。そこの所をよくみてほしいです。

戦争好きと言われますが、私の場合スポーツというよりは戦争映画やアクション映画でかっこいいシーンを真似したいだけです。いい年こいて何やってんだろうと自分であきれつつもやめれないのがオタクの性。

昨年の忘年会でグロミディさんに突然誘われ軽い気持ちでOKしたものの、装備を確認すると状況は絶望的だった。
まず弾がただの一発もなく、結局コミケ最終日に買いに行った。そこまではよかったが今度はバッテリーが充電できないときた。
バッテリーか充電器か、もしくは両方か切り分けできない状況でとにかく2日のサバゲーに突入した。

サバイバルゲームフィールドはうちの県に沢山あるが、ここではインドア(室内)戦とアウトドア戦の二つの施設がある。両方兼ね備えている所は珍しい所である。

ゲームのルールは二つ。
一つは殲滅戦といって、相手チームが全滅するまで戦う。これが戦争の本質である。
もう一つはフラッグ戦。相手陣地にあるフラッグをゲットすればいい。これは万国共通のルールであり、もっともスタンダードなゲームである。

午前中はインドア戦で私はハンドガン一丁で戦ったが、ハンドガンの調整してこなかったので標準がめちゃくちゃ。こんな状態で戦えるはずもなく、たいした戦果を挙げれなかった。

昼間は皆と楽しくバーベキュー。
外は風が強く、なかなか火が通らなかったが、フィールドのスタッフからご飯などご馳走になりました。

午後から本番のアウトドア戦。
私のもっていたアサルトライフルはバッテリー切れを起こし、とうとう午前中に使っていたハンドガンを丸一日で使う羽目になった。
 最後はグロミディさんの後ろについていき、お互い左右前後を援護しあいながら進む。
すると奇跡的にほとんど敵に遭遇する事なくフラッグ付近まできてしまった。念のためにフラッグ付近を確認し、思いっきりかけてこぶしでフラッグボタンをたたきつけた。
サイレンがなりゲーム終了のコールが響く。
なんとか一勝は取れたようだ。一応ベテランの面子は保てたかも。

こうして戦いは終わり日が暮れていった。
でも久しぶりにやれてすごくよかった。次の日から両膝が筋肉痛でまともに動けなかったか…。
今回ドラグノフも手に入れたのでまた今年一年活動を再開させようと思う。しかし、失った体力と集中力を回復させるのが先かも…

ユニオンブログ
posted by Z at 07:39| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月03日

最新映画情報「鉄拳」

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あのナムコの人気タイトル映画がついに実写。
ストーリーや俳優などは不明だか、噂によればとんでも作品になるとか…。

予告を探したが出てこない。
日本側サイトをみると、このポスターしか貼ってない。

わかりしだいまたこのブログで掲載するので要チェックだ。
今年3月に公開予定。
ちなみに下の映像は予告のかわりです。
映画とは全然関係ないです。
posted by Z at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インプレッサー 82メートルジャンプ!



世の中いろんな大晦日があるが、これはきわめつけだ。
こちらはアメリカでスバルのインプをつかっての大ジャンプ。
レッドブルのカラーリングなので、レッドブルが主催しているのだろうか?。

 そういえまうちの知り合いで○ちゃんという人がインプ乗ってたな。
前日のサバゲー遅れてきやがったので、罰ゲームとしてこれ強要させたいな〜
コミケ会場の近くでつり橋建設中だったので、あそこを使うのもてだな…。

posted by Z at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | カー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月01日

新年あけましておめでとうございます

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 新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

てな訳で、最近ブログの更新がまったくなされていない約1億2千万分の10のモータースポーツファンのみなさん。こんにちわ、こんばんわ。

今年こそ気合を入れてブログ更新していきますのでよろしく。

わたしはね、この数日間いろいろあろすぎて大変でした。
コミケとか忘年会とか新年早々風邪ひいてコミケでとった写真はまだできてません。ごめんね、みんな。その上明日ザバゲーだし(グロミディさん。明日何時から?。このブログみたら連絡してチョー)。
シューマッハが復活し、その弟ラルフまで復活するうわさまである。
でもラルフの評判の悪さからその可能性はかなり低いが…。
でもシューマッハの復活でモータースポーツは再び活気をとりもどしつつある。ホッケンハイムではなんとシューの復活でF1の券の売れ行きがアップしているとか…。
それって今のF1のキャラがたっていないとか薄いという意味か!?。スーパースター不在がF1の人気の低迷になっているのかもしれないですね。
それにシューにしたって、新星ベッテル、バトンやハミルトン、アロンソや、マッサなど強敵に本当に打ち勝てるのだろうか…。
どうなるんでしょうね今年のF1は。

でも今年はF1の記事は書かないので、みなさんウェブとか勝手に確認しちゃってちょうだいね。

去年の暮れにまた前の会社の人たち(ミディの会:超党派だぞ)が集まって忘年会をやった時のお話。
前回、前々回しゃぶしゃぶだったので、今回は焼肉屋にしました。
コースプラス飲み放題もつけて少々値段高くついたが、ものすごく盛り上がりました。
その時ヌマミディさんが話しかけてきて。
「Zさん。Zさんのブログ時々読んでいるんですけど
時々かよ!!。まあ最近あまり更新してないので仕方ないが…。
お願いですけど。F1は見ないのでコメントできないんですよ
いや、そのつもりでわかりやすく書いたのに。見てないというより興味ないからコメントしようがないのか。
「そこでお願いなんですが、野球ネタ書いてくれませんか」
はぁ〜。野球!?
俺はスポーツライターか!?
前の会社の先輩であるヌマミディさんは大の野球好き。関東の人間らしく巨人の大ファンで、一時期巨人のファンクラブの中心的人物だったらしい。ことしWBCで、日本のプロ野球で巨人が優勝し、実にいい年だったのだろう(私もニスモが優勝していたら09年もいい年だったと言えたのにな〜)。

 私にとって09年のプロ野球はアンチ中日だった。去年はWBCに非協力的だった中日ドラゴンズを「反日め!!」「韓国・中国の手先!!」「MBOで買収して中国に売り飛ばしてやる!!!」と言い飛ばし、中日がクライマックスでまけると「なんだWBCにでないでまで練習したのに、その程度か!!」と馬鹿にし、「たしかに中日がWBCに参加しなくてよかった。彼らはあきらかに戦力外だった」まで言い放っていた。

でも私の野球の知識はそんなもん。
正直くわしいルールもしらないし、9回までながすぎるし、F1とちがって選手多すぎだから覚え切れない。

「よし。こんどバッティングセンターで練習するぞ!
「なんで!?。記事書くのになんでそんな事するの!?
するとガワミディさんが割って入ってきて
Zさんはスポーツライターだから、いろんなスポーツの事かかなきゃだめだよ」
だからスポーツライターじゃね!!。
「少しでも野球に詳しくなるため、そのためにバッティングセンターにかよわなきゃだめだよね」
なんでそんな理屈になるかな…。スポーツライターぽいのなら初瀬さまのブログの方がよっぽどだよ…。
あっ。初瀬様今年もよろしくおねがいします。
なんだか今年は野球ネタかかされそうです…
posted by Z at 19:01| Comment(5) | TrackBack(0) | カー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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