2011年09月29日

エースコンバットついに3D化



 あのエースコンバットがついに立体映像(死語)になった。
任天堂3DSでまさかのデビューが決まった。
その名もエースコンバット クロスランブル

 上下の画面を駆使し、タッチパネルで戦闘機を操るなんて、やっとエスコンもグラスコックピット化(タッチパネル式操縦席の事)したんですね。
しかも3Dで戦闘機がみれるなんて、どんな映像になるのやらすごく楽しみな感じを予感させる作品になりそうだ。

 任天堂とバンナムは一度ウイーで「スカイクロア」を出したが、販売数は伸び悩んだ。さらにあの作品がきっかけでプロジェクトエース解散になりかけた噂がある。
もともとチョーぬるい原作だけに人気はなかったと思われる。

 ストーリーは、オージア、ユークトバニアに挟まれるユージア国家連合に突如クーデターがおきた。
緊急事態にあの特殊特別航空隊「スカーフェイス」に出撃命令がでた。
だか、彼らの前に強力な敵戦闘飛行隊が立ちはだかる。しかもその中に前作より進化した完全自立型AI戦闘機ZOEの姿が…。

今冬発売予定で、最近3DSもおもしろいソフトが入るようになり、値段も下がったので買いときかもしれないですね。
ただ「スカイクロア」の時もそうだったが、ノービスオンリーになっていそうで、できればノーマルモードもはいってくれるとうれしいのだか…

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posted by Z at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | エースコンバット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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